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ふつうでありたい

 ふつうでありたい。
 きちんと人の気持ちに寄り添って、受け止めてあげられるようになりたい。
 季節や、天気の移り変わりにいつも喜びを感じられるようになりたい。
 人の好意や親切を、いつも感じられるようでありたい。
 悪い感情は、そのまま出さずによい方向に変えて出せるようになりたい。
 いつものこと、当たり前にあることに、感謝の気持ちを忘れないようにしたい。
 自分が好きだったり、楽しかったり、うれしい気持ちに正直でありたい。
 人との間に壁を作らないでいられるようになりたい。
 出来てしまった壁は、無くせるように努力していきたい。
 自分の悪いところは、素直に認められるようになりたい。
 出来れば、それはなくすように努力したい。
 いつも笑顔でいられるようにしたい。
 人が笑顔になれるように生きたい。
あずき、家の前で_convert_20101029214141
 在りし日のあずき
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第7回高遠クラフトハーツ

 今週末、10月30日(土)、31日(日)に、伊那市高遠にある、高遠城跡公園で開催される、高遠城址クラフトハーツに出展いたします。
 お近くの方は、ぜひ遊びに来てください。
 mapはコチラ
 acessはコチラ

沖縄に行ってきました

 21日より、2泊3日で、沖縄に行ってきました。
 消防団の慰安旅行ということで、かなり安く行けたのです。
 沖縄は、憧れの場所でありますので、こんなチャンスを逃す手はありません。
 今回は、スケジュール的にも短いので、本島のみです。本当は、八重山のほうに行きたかったのですが、さすがにそれは贅沢というものでしょう。
 ツアーなので、基本的にはみんなといっしょに行動だったのですが、わがままを聞いてもらって、2日目などは、ほとんど丸1日、単独行動で、好きなところを見させていただきました。皆さん、どうもありがとう。
 そのときの写真をいくつか紹介します。
首里城4_convert_20101023231546

 まずは、首里城です。もともとの首里城は、戦争で完全に失われていますので、こちらは復元したものです。現在も、その作業中です。
首里城3_convert_20101023231418
 こちらは、首里城の石垣の一部です。真中にある、崩れかかったところがもともとの石垣で、あとは復元したものです。復元したところのものは、一つ一つの石が、きれいに切られているので、精巧に積まれていますが、一見して、現代の技術によるものということがわかります。首里城では、元々あった石垣は、ほとんど見ることが出来ませんでした。それは、戦争で徹底的に破壊されてしまったためです。こんなところにも、戦争の爪痕が残っています。
座喜味城跡1_convert_20101023231700
 こちらが、読谷村にある、座喜味城跡の石垣です。はっきり言って、首里城よりもこちらの方が素晴らしいです。この石垣の上に立つと海が見えて、永く、変わらない何かを感じるような気がします。
沖縄の墓1_convert_20101023231830
 読谷村を歩き回っているときに見つけた、お墓です。本土のものとはまったく違う形。ほかにもたくさんお墓を見かけましたが、みんなこのような形でした。
パッションフルーツ_convert_20101023231326
 同じく読谷村で、立ち寄ったコンビニに生えていた花。聞いたらパッションフルーツだそうです。実がなる季節に来たかった。(笑)
登り窯2_convert_20101023231920
 読谷村の「やちむんの里」にある登り窯です。やちむんとは、つまり焼き物のこと。何軒かの窯元が共同で使っているそうです。沖縄の工芸についていろいろ見てみたかったのですが、時間の関係で、本当にただ見ただけで終わってしまった感じです。でもこれを見ることが出来てよかった。
読谷の海2_convert_20101023231753
 読谷の海です。これも時間の関係で、本当に海にタッチして戻る、という感じでした。この日は、わがままを言って、単独行動させてもらいました。歩いて歩いて、また歩く、みたいな一日でしたが、充実した日を過ごせました。
 また、機会を見つけて、少しずつ沖縄のことを書いていきたいと思います。






辰巳芳子さんのこと

 辰巳芳子さんは、日本を代表する料理研究家で、これまでたくさんの料理本をかかれています。
 最近は、いのちのスープなどで、ご存知の方も多いでしょう。
 この人の料理に対する姿勢で、一貫していることは、料理は、命を育むものだ、ということがあると思います。
 この人の本を読むと、料理のレシピよりも、素材の取り扱い方のほうをやかましく(笑)言っておられるところが目に付きます。
 それは、結果的には、味を左右する重要なことでありますが、一番面倒なことでもあるので、とっつきにくさを感じてしまう方もいるかと思います。
 たとえば、ごまの炒り方をみてみると、乾かすような火加減で、30分以上炒る、とあります。そんなこと、毎日やってられるか、と誰でも思うでしょう。
 でも、たぶん、辰巳さんの言いたいことは、このようなことを毎日やらなくてはならない、ということではなくて、ひとつの手本を残しておきたい、ということなのだと思います。
 いのちのスープとして有名な、玄米のスープの項では、死を目の前にした病人が、これを飲んで幸せそうな笑顔を見せてくれた、というようなエピソードがあります。
 たぶん、そういう人を相手にするときに、このような手間が必要になってくるのです。もちろん、何も経験のない人が、辰巳さんの本を読んだだけで、上手に作れることがあるわけではありませんが、その筋道があるのとないのとでは大きな差があります。

 ところで、辰巳さんは、料理に関するエッセイもたくさん書かれていて、私はそれがとても好きです。何しろ、読んでいると、口の中につばが沸いてくるのです。
 特に好きなのが、ガスパチョについて書かれたものです。
 辰巳さんが昔、ガスパチョとはどんな料理なのかを知りたくて、何人かのスペイン人にあたってみると、聞く人によってみんな答えが違って、かえって混乱してしまった。しかし、あるとき、セビリア風のレシピを知って、長年の疑問が氷解したそうです。
 ここからが面白い。辰巳さんは、ある料理の事を知りたければ、その民族が生き抜いてきた道のりをたどるべきだ、といいます。
 ここまではわかります。わからなくても、まあ、感心して読めます。
 続いて、これは持論であるが、ガスパチョは、その道程に咲くゼラニウムの花。
 !?。
 ?????・・・。
 わかりますか、これ。
 ゼラニウムってどんな花だったっけ、なんていう自分にはわかるわけがありませんが、たとえ知っていてもこの持論を理解することは出来ないような気がします。そんなことを持論にされても困ります。(笑)
 ただいえることは、辰巳さんが、スペイン人がそこの風土とどのように折り合って生き抜いてきたのかを探っているとき、ゼラニウムの花を見たということです。ガスパチョが、ゼラニウムの花に見えたのです。
 すごい、何がなんだかぜんぜんわからないけどすごいと思います。
 料理好きの方、この公案をぜひ悟って、私に教えてください。(笑)
あなたのために―いのちを支えるスープあなたのために―いのちを支えるスープ
(2002/08)
辰巳 芳子

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パワースポット!

 今日は、友人二人と、伊那市長谷にある、分杭峠に行ってきました。
 ここは、この数年、パワースポットとして有名になっている場所です。
 伊那市長谷は、その昔、学生時代に卒業論文のフィールドだったので、その当時は何度も通ったところです。
 分杭峠も通ったことも何度もあります。
 伊那市長谷は、当時は、長谷村といい、森林率が90パーセント以上もある山村で、いわゆる過疎地です。
 分杭峠は、この長谷村と、その南にある大鹿村という、これまた過疎の村を結ぶ街道沿いにあり、山の中の寂しい峠に過ぎませんでした。
 今日、十数年ぶりに行ってみるとどうでしょう、峠の下、数キロのところには、何十台も置ける駐車場が出来ており、その8割方が埋まっています。そしてそこから峠までのシャトルバスが数分に一度の割合で走っているではありませんか。
 そしてそして、気まんじゅうだかなんだか、パワースポットにちなんだおみやげ物まで売られているし、そこのミネラルウォーターをボトリングする会社まである。
 もお、びっくりです。
 うまくやったなあ、というのが一番初めの感想です。
 大学の卒業論文で四苦八苦していた当時、この長谷村でとある講演会があり、たまたま私はそれを聞きに行っていたのです。
 それは、「長谷村、気の里構想」というような題だったと思います。正確なところは忘れました。
 その当時から、この分杭峠が、パワースポット(そういう言い方はしていなかったと思いますが)だ、ということに注目している人がいて、それを村おこしに活用しようという内容だったと思います。
 胡散臭い話だなあ、と思った記憶があります。
 それが十数年たって、本当に実を結んでしまった。そういう意味でも感慨深いものがありました。
 
 さて、肝心の分杭峠のパワーについてですが、いったいどうだったでしょうか。
 よくわかりません。あるような気もするし、ないような気もする。
 普段、山を歩くことが多いですし、そういうところからエネルギーをもらったと感じることも多々あります。でも、この峠にそれ以上のものがあるのかないのか判断はつきませんでした。
 この峠の、パワースポットとされているところには、木のベンチがたくさんすえつけられており、来た人は、気が済むまでそこに座って、まるで湯治場のようでありました。
 きっと、休日に温泉に行くような気分で、いつもと気分を変えたり、好奇心を満たすために、ここに来る人がほとんどなのでしょう。
 でも、中には、思いつめたような表情の人もいて、そういう人と、おみやげ屋で見られたような、パワースポットブームに乗っかった便乗商売とのギャップが気にもなりました。
 ああいう、わらにもすがりたい思いで来ている人を受け止められるような体制は用意できているのでしょうか。
 今のブームに流されることなく、そういう真剣な人の思いを受け止められるような、そんな村おこし(今は合併されてしまいましたが)を目指してほしいと思います。

秋の山

 紅葉にはまだ少し早いですが、秋の盛りの山の様子をいくつか。
トリカブト1_convert_20101016000435
 まずは、トリカブトの花です。毒草の代表として有名ですので、そう思ってみると、まがまがしい感じもしますが、きれいな青色の花です。
ツクバネ_convert_20101016000358
 これはツクバネ。名前のとおり、羽根突きの羽根のような花(?だと思います)です。
ちょこたけ_convert_20101016000225
 なんといっても秋の山はキノコ、ということで、こちらはチョコタケ。図鑑をあたってみると、毒キノコに分類されているのですが、死ぬほどの強さではありません。ただ、これと一緒にお酒を飲むと、悪酔いするそうです。
 しかし、これがおいしいという人がいて、自分も食べてみると、なかなかいけました。
クリタケ_convert_20101016000319
 こちらはクリタケです。いわゆる雑キノコの中では、かなりおいしいほうでしょう。これが出始めると、キノコの季節も後半戦です。


あずきのこと

 あずきが逝ってしまって数日がたちました。その間に、何人かから、お悔やみの言葉をいただいたり、お墓参りに来ていただいたりしました。
 あずきは、いろんな人から、とても愛されていたのだということを実感しました。本当にありがとうございます。あずきもきっと喜んでいると思います。

 あずきは捨て犬でした。だから、本当の年齢も、名前も、生まれも育ちもわかりません。
 拾ったのは私ではありません。知り合いの農業を営んでいる方がもう8年か9年前に拾ったのです。
 あずき、という名前をつけたのもその方です。
 その家は、集落から離れた一軒家でしたので、その当時は、放し飼いにされていました。あずきは、前の飼い主を忘れられなかったのか、それとも単に放浪癖があったのか、しょっちゅう、失踪していたそうです。
 そうした中で、あずきは子どもを3匹生みます。1匹は早くに死んでしまいましたが、1匹は、麦星農園さんの飼っているアルク、もう一匹は、そこの農家にいるみぶなという犬です。
 あずきは、あまり母性がなかったのか、それとも元の飼い主を探すことに心を奪われていたのか、子育てをあまりしませんでした。
 また、そこの農家には、もう一匹、コリー犬を飼っていました。そこのご主人は、その子を溺愛していました。あずきはその子から、一方的に嫌われていて、ご飯もろくに食べられない状態でした。
 そんなことから、あずきはどこかおびえたような、人の目をうかがって媚を売るような顔をした犬だったと思います。
 また、子育てを放棄してしまったことや、溺愛されていたコリー犬から嫌われていたこともあって、人間からの評価も低いものでした。
 そういう自分も、あずきのことをかわいいとは思えなかった一人です。しかし、そのコリー犬との折り合いがあまりにも悪かったので、半ば押し付けられるような形で、私が引き取ることになったのでした。

 一緒に暮らすようになってからも、私のあずきに対する評価は、それほど変わりませんでした。嫌い、ということではありませんが、かわいいとも思いませんでした。
 だから、あずきに対しては、こちらから特別な何かをしたことはありません。たまになでてあげることと、車が好きだったことから、出かけるときは、一緒に車に乗せてあげたことくらいです。あとは基本的にほったらかし。あえて言えば、以前に住んでいた家は、鎖に繋がなくても文句をいわれないような環境だったので、放し飼いにしていたことがよかったことかもしれません。
 毎日見ていると、かえってその変化には気づきにくいものですが、私のあずきに対する印象が少しずつ変わっていったのは、周りの人の声のおかげが大きいと思います。
 2年もすると、以前のあずきを知っている人から、あずきが変わった、といわれるようになりました。そのうちに、見知らぬ人から、かわいい犬ですね、とほめられるようにもなり、あずきちゃんのお父さんとして、私のことを覚えてくれるような知り合い方をすることが増えていきました。
 小さいなりで、めったに吠えることがなく、こちらからよほどの乱暴をしない限りは噛み付くこともないので、子どもたちのいい遊び相手でもありました。
 中でも印象深いのは、犬嫌いだった女の子が、ある日、あずきに会いたいといって、わざわざ家族でうちまでやってきたことです。その子は最後には、あずきを抱っこできるようにまでなりました。お墓参りにも来てくれたね。
子どもとあずき1
 また、以前にも書いたように、今年の駒ヶ根のクラフトフェアでは、見知らぬ人が大勢、あずきの周りに集まって、じっとたたずんでいるという、不思議な光景を見かけたりもしました。
 いつも、いるのかいないのかわからないような静かな犬でした。捨てられたり、ほかの犬にいじめられるような、つらいこともあって、心に傷を負っていたのかもしれないけれども、最後には、こんな、天使のようになりました。つらかった思い出も、洗い流されて、向こうの世界に行ったと信じたい。
 あずきは、人付き合いの得意でない私を、たくさんの人と繋げてくれました。
 きっと、あずきとの思い出も、これからまだまだ育っていくと思うし、そのように生きていきたいと思います。
 あずきさん、今までありがとう。
 あずきをかわいがってくれた皆さんにも感謝します。ありがとうございました。
 

 

さよならあずき

 あずきが逝ってしまいました。たぶん、今朝の未明。
 昨日の昼にちょっと離したら、そのまま帰ってこなかったのです。
 あちこち捜したのですが、見つからずに昨日は寝てしまいました。
 浅い眠りの中で、あずきの叫び声のようなものを聞いた気がして、起き上がり、家の周りを見回したのですが、聞こえるのはほかの犬のほえる声だけです。
 朝になって、また、あちこち捜していたところ、近所の人が、あそこで死んでた、と教えてくれました。
 そこは、何度も探し回ったところでした。
 
 ずっと覚悟していたこととはいえ、こんな別れ方が来るとは思いませんでした。
 この最後については、悔やんでも悔やみきれないことがあります。

 あずきさん、今までありがとう。さようなら。
 今まであずきをかわいがってくれた方々、ありがとうございました。

あずきのお墓_convert_20101006142116
 あずきのお墓です。

あずき10・10・3_convert_20101003222632
 稲刈りのときの写真です。これが最後の写真となってしまいました。

あずきといっしょに_convert_20101006142250
 今年、田んぼの代かきを行ったときの写真です。


幼馴染の結婚式

 稲刈りの前日、幼馴染のたーちゃんの結婚式がありました。
 彼はクリスチャンで、子どものころから通っている教会での手作りの結婚式でした。
 彼のお母さんが、オルガンを弾き、牧師さんも当然彼のことをよく知っています。
 式のあとに、ティーパーティーがありましたが、これも教会の仲間たちが食べ物を持ち寄ってきたものです。
 仲間に祝福されて、彼はとても幸せそうでした。
 そして、お嫁さんがきれいなのにもびっくり(笑)。
 たーちゃん、ほんとにおめでとう。お幸せに。

稲刈り

 ここのところ、雨がちの天気が続いていたのですが、今日は曇り。暑くもなく、寒くもない、上々の天気の中、稲刈りを行いました。

 稲刈り1_convert_20101003221913
 
 今日の参加者は、大人が8人、子どもが4人。すべて手刈ですが、これだけの人数がいると、とても作業は速いです。
朝の10時過ぎからはじめて、お昼には刈り終えてしまいました。

稲刈り2_convert_20101003221958

 その間、子どもたちは、作業を手伝ったり、虫取りに励んだり、あずきをかまったり、楽しく過ごしていたようです。
 そして、今日もかまどでご飯を炊いて、豚汁を作ってみんなで食べたのですが、これが信じられないくらいうまい!

ごはん作り1_convert_20101003222045

 実を言うと、今日のご飯は、火が強すぎて、かなり焦げが強く出来てしまったのですが、そんなのは気にならないくらいおいしかったです。そして豚汁は、今年の3月に仕込んだ味噌をはじめておろして使ってみました。味噌としては、まだ若いものですが、この若々しい味がなんともいえません。そして、差し入れていただいた、瓜の粕漬けのおいしいことといったら!
 みんなで幸せな気分になったところで、午後の作業に突入。
 刈った稲の束を、はざ棒にかけて今日はおしまい。

はざ掛け1_convert_20101003222135

はざ掛け終了1_convert_20101003222218

 これで、20日ほど乾かして、脱穀、精米をします。そうしたら、今年の新米が食べられます。
 そのころにまた、収穫祭をしたいと考えています。新米と、餅つきをして、みんなで幸せな気分になりたいですね。
 そのときには、今日来れなかった方も是非いらしてください。

 記念撮影3_convert_20101003222311

 最後にみんなで記念撮影。皆さん、今日は本当にありがとうございました。

あずき10・10・3_convert_20101003222632
 
 今日のあずきです。君もこういうときには欠かせない一人だよ。







キノコ、その他

 ここのところの長雨で、やっと山にキノコが出てきました。
キノコ10・10・1_convert_20101001224353

きのこ10・10・1・2_convert_20101001224512
 出たての若いキノコの色って、どうしてこんなにみずみずしくて、鮮やかなのでしょう!

 お次は、いろんな葉っぱの形。
十文字_convert_20101001224549
 上から見ると、十文字ですね。シンメトリックな美です。

二つのハート_convert_20101001224623
 ハートが二つですね。



プロフィール

ルーシェンカ

Author:ルーシェンカ
長野県の小海町で家具を製作しています。
家具のこと、木のこと、森のこと、その他の身の回りのことを紹介していきたいと思います。
メールアドレス atsushitakahashi@nexyzbb.ne.jp

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